「自然素材の良さって、一番は気持ちの良さだと思うんですよね。」
と語るエコハウス社長の神橋和弘。近年、天然木のフロアーやドアを使ったり、珪藻土や漆喰などの自然素材を好む消費者が増えてきている。
最近は、新築の代わりにリフォームをしよう。リフォームでこだわって創りたいというふうに、お客さまの意識が変わってきました。住宅は作って壊すものという時代から、「大切にして愉しもう!」という発想になってきた。住宅とはただのハコではなく、質が、『ライフスタイルのクオリティー』が求められるようになってきたんだと思います。自然素材のリフォームは、癒し効果があるのも科学的に証明されているということ。見て、触って、味のある自然素材だが、本当の楽しみは年月がたってからという。
年数が経つと、色合いがいい感じに変わってきて、とても愛着が出てきます。また、長持ちするので地球環境にもやさしいんですよ。










































